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α9/α7R III/α7 III/α6400で使えるリモートコマンダー RMT-P1B 発売日は4月26日! [α]

本日2筆目。雨で予定が流れたからです。 筆まめだな。

3月に発表されていたα9/α7R III/α7 III/α6400で使えるリモートコマンダー RMT-P1B。
当初は5月頃発売となっておりましたが、ちょっと前倒しになりました。

SONY ワイヤレスリモートコマンダーRMT-P1BT

9.jpg


安定性の高いBluetooth接続によるワイヤレスで撮影ができます。ケーブルでの接続が不要
なため、カメラとの間に障害物があってもリモート撮影ができます。

これはコレからの日差しが強い季節の強い味方になると思いますよ。
特に私なんかのように虫嫌いな方にはおススメかも知れませんね。
自分は車中に居てのー、という使い方もできますよね。
映像はアプリでスマホでチェックしちゃえば良いんだし。


防塵・防滴設計に加え、ケーブルや受信機の接続が不要なのでカメラ本体の
端子カバーを開ける必要がなく、システムとしての防塵・防滴性能も維持できます。

8.jpg

お値段は6,750円+消費税です。

対象機種をお使いの方はぜひ1個持っていただければと思います。



※α7R III/α7 IIIは2019年4月11日に提供開始したソフトウェアアップデートver.3.0を、
α9/α6400は2019年夏以降のソフトウェアアップデートを実施することで使用可能

よろしくお願いしますー


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BRAVIA 平成最終機「A9F」 令和初号機「A9G」 を早速詳細比較! [ブラビア]

NGTで卒業を発表した彼女、涙ながらにしたためた手紙を読みながら思いの丈を語ってましたよね。
良くあんな事をステージ上で、自分の口で話を出したな、と思いましたが。

webで情報を拾っていると、あの手に持っていた手紙と言葉で発した内容は全然違うという話も。
要は手紙も運営の方の検閲に会っているだろう、と。それであんな文章は読むことは絶対にNoだ、と。

当たり障りのない卒業発表?の文章を用意して、発した言葉は自分の思いを手紙とは関係なく語った。
本当かどうかは知る由もございませんが、もし本当にそうならば、凄いな。キレッキレだなと。

さて、彼女を迎え入れる事務所が有るのか。
もちろん話題性は有るけども、迎え入れるリスクもあります。

彼女が彼女にとって心地よい場所に巡り合える事を心の中で応援していきたいと思います。



さてさて、昨日発表されたニューBRAVIA。 頂点に君臨するのは言わずもがな「A9G」です。
まだ現行品である「A9F」といったいどこがどう違うのか? 詳細を見てまいりましょう!

1.jpg


1.jpg

本日現在の話として、55インチ同士ではソニーストアさんの販売価格は同額です>349,880円
しかし、65インチでは「A9G=549,880円」 「A9F=569,880円」と新型の方が20,000円お安い。。

何故なんだ? やっぱり斜めっている所にコストが掛かるのか?重しが必要ですからね。

本体の重さを見てみると、
kg.jpg

ですよね、65インチ同士で比較した場合、「A9G=24.8㎏ 「A9F=35.6㎏」と10㎏以上軽い。
理由は大きく言うと2つだと思われます。 ちなみに現行品のおっ立っている方の有機EL A8Fより軽い。

1つはA9Fは斜めってますので底面に重量が無いとパターンと倒れてしまいますよね?不安定です。
もう一つはスピーカーの個数、アンプが異なる点となるでしょう。

oto.jpg

双方とも画面の裏から音が出るアコースティックサーフェスでは有りますが、
「A9G=アクチュエーター×2、サブウーファー×2、 2.2ch スピーカーは計4個 合計60W」となります。
「A9F=アクチュエーター×6個、サブウーファー×2個 3.2ch スピーカーは計8個 合計98w」となります。

この点につきましてはいかにA9Fが音にこだわったかというのがご理解いただけると思います。
その前身のA1より進化をさせた格好ですからね。

画質の点では双方ともに SONYさんの最高技術 高画質プロセッサー「X1 Ultimate」を積む。
映像エンジンでも双方ともに4K X-Reality PROを積む。 


今回の肝は言わずもがな、4Kチューナー搭載。

tu.jpg

昨日も書きましたように、地デジ×2 BS×2 4K×2 です。HDD録画に対応。
見る見ないじゃなく、4Kチューナーが入っている事がスタンダードとなっていくでしょうからね。


その他の大きな違いとしては操作感、いわゆるUIが変更になったと。私もまだ見てませんが。
そして、AppleさんのWorks with Apple AirPlayに対応した、Dolby Atmos対応になったといった具合。

後は私も実機を見てみない事には言えない事となりますかね。

A9GとA9Fの詳細スペック比較はこちらからご確認くださいませ。

昨日も書きましたが、今回のA9Gが直立型となった事から、あの角度の付いたスタイルは撤廃となります。
いずれまた違った商品がそれを踏襲して世に出るのか、それは存じません。

しかし、A1→A9Fへと流れたあのスタンディングスタイルは設計者の方がこだわりにこだわったスタイル。
没入感を徹底的に求めたその存在は画面のセンターにあった「SONY」のロゴすら移動させた。

私個人的にもあのスタンディングスタイルはおそらく賛否有ったのだと思う。
一番の指摘は既存のテレビ台においた時に設置が高くなりすぎてしまう事だろう。

でも、それでものこだわり。ある意味でテレビのタブーに挑戦したその意気込みと心意気。
もしそれを、お感じになる方がいらっしゃったら、現行である「A9F」をお選びいただくのもよろしいのでは。

少なくとも、音と映像に対するこだわりは突出しているモデルだと私は思います。


「TVはBRAVIA」 よろしくお願いいたします。



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